WEBに”動き”を与えるプログラミング
このコースでは、ホームページやWebアプリで欠かせないプログラミング言語「JavaScript」を学びます。
HTMLとCSSで作ったページにボタンをクリックすると動く仕掛けや、アニメーション、ミニゲームなどのインタラクティブな要素を加えることができます。
パソコンの画面上で即座に結果が見えるため、学んだ内容をすぐに試せるのが魅力です。
学びのポイント
- 動きのあるWeb制作
ボタンやメニュー、スライドショーなど、ユーザーが操作できる仕組みを作ります。 - プログラミング思考の深化
条件分岐や繰り返し処理など、本格的なプログラム構造を理解します。 - デバッグ力の向上
思った通りに動かない時の原因を探し、修正するスキルが身につきます。 - 作品の発展性
HTML & CSSで作ったページを、より見やすく、楽しく進化させられます。

JavaScriptは、世界中のWebサイトやアプリで使われている標準的なプログラミング言語です。
このコースでは、単なるコードの書き方だけでなく、「どうすれば使いやすく、楽しい仕組みになるか」を考える力も育てます。
お子さんが自分のアイデアを形にし、動かす喜びを体験することで、学びへの意欲と創造力が大きく伸びます。
本講座では、繰り返し処理や分岐処理、関数などの本格的なプログラミングの基礎を学んでいただきます。ある程度のHTMLとCSSの知識が必要となります。
- Javascriptの基本
- グラフィック
- ゲーム作成
